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設計・内装例

sankaku プロとして仕事の隅々まで責任をもちます

デザイナー、建築士も含めて、すべて志を同じくする職人である――それは私たちの気概。 なかでも、実際に飲食店の壁や床、インテリアを形づくるスタッフの技術の高さは、オープンプロ最大の自慢でもあります。

重視しているのは、ひとことで言えば「飽きのこない」お店づくり。スタッフとお客様の両方が、いつも新鮮な気持ちで、また使うほどに愛着を持てるデザイン、レイアウトになるよう考えています。
例えば、利用しながら使い勝手を調整できる、融通の効く空間になるよう配慮すること、また費用や手間をかけず、手軽にイメージチェンジできる工夫を取り入れることで、息の長いお店にすることができます。施工プランにある、ありがたや様の什器扉の装飾はその一例です。
同時に、オーナー様のイメージを重視しながら、ちょっとした遊び心や意外性を組み込むよう心掛けています。
飲食店のデザインには、通常の店舗や住宅とは異なる複合的なノウハウが求められます。飲食店のプロとして「ちゃんとした仕事」「ちゃんとしたプラン」をご提案したいと考えています。

親の代からの大工だけに、伝統的な工法と現代の工法の両方に精通している。手は早く、仕上げは美しい。経験豊富な「これぞ大工」。

一般電灯や動力はもちろん、エアコン、電話などの弱電分野にも精通するオールラウンダー。多様で複雑な飲食店の電気設備に最適なスタッフ。

炭入れによる土間のたたき、漆喰などの伝統工法から、新しい素材を使い鏝でデザインをつけるような塗り方まで、幅広い要求に応えることができる。

あまりにも腕がいいために遠く福井から呼んでいる。外装と内装のどちらにも高い技術で対応。常に塗装のことを考え続けている「職人のなかの職人」。

国内で五本の指に入る師匠に鍛え上げられた腕は本物。壁紙クロス、クッションフロア、カーペットなど、「貼れるものなら何でも貼れる」高い技術が自慢。

難しい飲食店の水道排水設備、配管施工には欠かすことのできないベテラン。豊富な知識と経験をもち、すべてのスタッフが認める「頼れる男」。